ITコンサルになりたい !
ITコンサルより高い仕事がしたい!
CDIOって?
経営の観点から組織のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する
ITコンサルとの差?
ITコンサルはDX化などを期間限定で提案する仕事
CDIOは企業の立場でDX化を推進し、ITコンサルを使う側の仕事
企業を内側から成長させる仕事
「IT」+「経営」
IT(DX・AI含む)スキルを身につける
経営スキルが身につける
文系でも大丈夫
弊社社員の8割以上が文系出身
プログラミング(技術)は不要
ITプロジェクトのマネジメントをしながら学べる
CDIO
コンサルに「使われる」のではなく、コンサルを「使いこなす」側へ。
経営・デジタル・イノベーションを繋ぐ最強のキャリアを、ここから始める。
CDIOとは何か?
Chief Digital Innovation Officer(最高デジタル・イノベーション責任者)
従来のCDO(Digital)が持つ「ITによる業務効率化」の枠を超え、デジタル技術を武器にビジネスモデルそのものを変革し、新たな価値(Innovation)を創出する最高責任者です。経営層のビジョンを理解し、現場の技術を掌握し、外部コンサルタントやベンダーを戦略的に指揮して「自走する組織」を作り上げる、DX時代の真のリーダーを指します。
新卒から目指す「市場価値」の正体
一般的なキャリアの限界
- ● 「作業者」で終わるリスクITの知識だけがあっても、上流工程や経営判断に関われなければ、一生誰かの指示を形にするだけの「作業者」で終わってしまいます。
- ● コンサル・ベンダー依存自社に知見がない組織では、外部業者の提案が正しいか判断できず、コストと主導権を握られ続ける構造に陥ります。
- ● 翻訳スキルの欠如「現場の言葉」と「経営の言葉」を繋げない人材は、どんなに高度な技術を持っていても、組織を変革するリーダーにはなれません。
B・S・Lが提供する価値
- ● 「コンサルを使う側」の視点外部のコンサルやベンダーをコントロールし、自社の利益を最大化させるための「発注・マネジメント能力」を早期に磨きます。
- ● 「非常勤CDIO」としての経験新卒から経営の中枢に伴走。経営戦略をデジタルタスクへ翻訳する経験を積み、20代で「替えのきかない人材」を目指します。
- ● イノベーションの主体ITを単なる道具としてではなく、新しい事業や価値を生むための武器として使いこなし、日本経済を底上げする変革を主導します。
習得できる「4つのCDIOスキル」
1. 経営戦略×イノベーション構築
経営層のビジョンをデジタルで具現化し、既存の枠組みを壊して新しい収益モデルを創出する力を養います。
2. 外部パートナーコントロール
ベンダーやコンサルの提案の是非を見抜き、対等以上に交渉・指示を出すための「使いこなす側」の知識を習得します。
3. 現場へのDX浸透・実行力
理屈だけでなく、現場の人々に寄り添い、新しい仕組みを定着させるための「伴走型」マネジメントを実践します。
4. 知見の内製化・資産化
外部に丸投げして終わるのではなく、成功体験を社内のノウハウとして蓄積し、自走する組織を創る力を学びます。
メッセージ:新卒から「日本を動かす」側へ
これからの時代に求められるのは、単なるエンジニアでも、綺麗な提案書を書くだけのコンサルタントでもありません。経営者の想いを汲み取り、デジタルを駆使してイノベーションを起こす「CDIO」という存在です。B・S・Lで、外部業者を指揮し、変革を主導する「使う側」の圧倒的なキャリアを歩み始めましょう。

